立花 芳斉(たちばな ほうさい)

別名は立花蔭隆。 長崎で上野彦馬に写真を学んだという。帰郷し総曲輪で開業するが振るわなかった。高岡片原町の医師・山本一覚の下に食客として住み込む。その後に総曲輪へ戻り、米国速写法を用いて成功したという。

生年/出身:

開業年: (明治20年頃)

開業地、主要拠点: 富山(総曲輪)

師匠: 上野 彦馬

弟子: