味田 孫兵衛(あじた まこべえ)

味田孫兵衛
味田孫兵衛

名古屋で表具師や指物師に師事し、故郷の地名「牧田屋」を屋号に眼鏡商、写真材料商として開業。 安政年間、学んだ技術を応用して国産最初期のカメラ「堆朱カメラ」を販売目的で製造。 明治 18 年、死去

生年/出身: 1809 岐阜(美濃国養老郡牧田村)

開業年:

開業地、主要拠点: 愛知(名古屋宇津木)

師匠:

弟子: 青山 三郎 織田 杏斎 藤 蘭一郎 東 蘭市